表示設定
レスポンシブ設定
PCMDTBSP
表示
実際と少し異なる場合があります。
表示
ポイント:
デバイスごとの表示・非表示を制御します。レスポンシブで情報量を最適化するための設定です。
この設定で変わること:
同一ブロックでも、PCとSPで出し分ける運用が可能になります。
調整のコツ:
非表示を使う前に、文言短縮や余白調整で解決できないか先に確認すると保守性が高くなります。
設定項目
レスポンシブ切り替え: デバイス別の表示制御を有効化し、個別設定を編集可能にします。Visible(PC / MD / TB / SP): 各ブレークポイントで表示・非表示を指定し、情報量を最適化します。デフォルトではすべてのデバイスで表示(ON)です。
非表示に設定した場合、該当デバイスでは CSS の
display: noneが適用されます。HTML自体は出力されているため、SEOクローラーにはコンテンツとして認識されます。ただし、非表示コンテンツが過度に多い場合はSEO上の評価に影響する可能性があるため、別ブロックでの出し分けも検討してください。
ブレークポイント:
PC(デスクトップ)→ MD(中型タブレット)→ TB(タブレット)→ SP(スマートフォン)の4段階です。
レスポンシブ設定
レスポンシブ設定
実際と少し異なる場合があります。
表示
PCMDTBSP
表示
実際と少し異なる場合があります。